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2008年9月

あさきゆめみし

月組「夢の浮橋」公式配役発表。

しずくちゃん浮舟。

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

あさこさんときりやんと濃厚な絡みを超絶キボンヌ。

羽桜しずくという夢のようなジェンヌと会えた事に感謝。

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ダルビッシュ最強伝説②

札幌ドームに来たお。

ダル様降臨は月曜日なんだって。

今日はスゥィーニーが頑張ったお。

建山も頑張ったお。

西武が優勝してたお。

でもファイターズファンマナー最高だったお。

いいもの見たなぁ。

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スラダン最強伝説

あきたこまちさんの実家にスラダンが!

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

読んじゃうお読んじゃうお。

バスケットはお好きですか何人たりとも俺の眠りを庶民シュート置いてくる要チェックや仙道寝坊スクリーンアウト夢見させるようなこと言うなバスケットがしたいです初戦は三浦台湘北強えしけた面すんなこれで桜木はファウル4つだ翔陽にもしちゃんとした監督がいたら俺なんか上手くなってきたかも赤木の方がふけてるぞあの牧というプレイヤーにはそれほどの価値があるゴリ俺のせいで負けたんすよがけっぷちシュートの練習は楽しかった俺にも何か手伝えることないかな明後日の陵南戦が最後だ入った侮ってはいけなかった俺たちは強えシュート2万本です2万で足りるのかランアンドガンで優勝したるんやエースキラー南北野先生ヤマオーは俺が倒すby天才桜木沢北じゃねえかどあほう俺が勝たなければ湘北は負けると思っていた選手生命に俺は今なんだよ大好きです今度は嘘じゃないです左手はそえるだけ

スラダン芸人に出たいよぉ゚゚(´O`)°゚

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デラックス・ツイン

土方歳三ファンにとって、函館五稜郭は行かねばならぬ場所のひとつ。

京都で壬生寺とか本願寺とか池田屋跡とか色々巡ったけど、五稜郭行って、トシさんの最期の地が見れて、お参りできて、何か感慨深いものがあります。

しかしホテルラビスタ・ベイはギガント快適&素敵でした。

函館の夜景は百万ドルだおーーー。

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なまら

今日から北海道入りです。

千歳のReraっていうショッピングモールがいいのです。

今回も立ち寄り。

そしてあきたこまちさんの実家へ・・・

ファイバーカワユスのぉ(*´д`*)ハァハァ

明日は函館です。

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ダルビッシュ最強伝説

YAHOOドームで福岡ソフトバンクvs北海道日本ハム戦を観戦。

日ハム大勝でギザスッキリだおヽ(´▽`)/

闘将会の2次会にも初参加。

「地獄に落ちろジャ○ア○ツ!」で更にスッキリ。

札幌ドームでも勝ってね( ^ω^ )

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皇后の務め

第1回競技かるた長崎大会が終わりました。

この3ヶ月くらいずっと長崎大会のことで頭がいっぱいでしたが、それも終わりです。

自分の詠みはどうなるのか、大会運営はうまくいくのか、一人で悶々と悩んでいましたが、周りの方々に支えられたというか、私は恵まれているんだなとひしひしと実感した大会でもありました。

ところで。

軍艦島でかるたをなさっていたとは、私は初めて知りました。

やっぱりかるたは奥が深いです。

競技としても、知識としても、もっと修行しなければなりません。

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エリザベート感想④~浦井ルドルフに寄せて

浦井健治が舞台に立った瞬間、彼はその身体的表現からルドルフの孤独を体現して魅せていた。

その鍛え上げられた肉体は、他の共演者、とりわけトートやフランツとは全く違う繊細な細さを持っている。

彼はまず視覚的にルドルフという青年の繊細さを表現しているのである。

さて、劇中のルドルフの存在にについて語ると、彼の出番は圧倒的に少ない。

少年ルドルフを除けば、2幕の「闇が広がる」から畳み掛けるように、あっという間に彼の生涯は幕を閉じる。

だが、ルドルフの孤独は全ての登場人物に共通する「孤独」というものを一極的に表現している。

そう、エリザベートは勿論のこと、フランツもゾフィーも、さらにはトートでさえも登場人物は皆、孤独を抱えて生きているのである。

これは「人間が宿命的に孤独である」という、このミュージカルのテーマとも言えるべきものをルドルフが一身に背負っているということである。

人は皆一人で生まれ、一人で死んでいく。

人は皆孤独を抱えて生きている。

ルドルフの濃縮された生き様は、このミュージカルそのものであったのである。

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エリザベート感想③~鈴木フランツに寄せて

「不幸の始まり」。

エリザベートを皇后に迎えることを決めたフランツ。

彼こそがこの悲劇的なストーリーを産み出した人物である。

そのフランツを演じる鈴木綜馬という俳優は、多聞にユニークなエピソードを持った人物であるが、彼は恐らく彼独自の文化的世界を持っているのであろう。

彼の歌声と人物造形には説得力がある。

例え元と末の合わない人物を演じるのであっても、鈴木によれば説得力のあるものに仕上がることが予想できる。

そんな鈴木がフランツを演じることによって浮かび上がるのは、「ハプスブルグ家の正当性」である。

それはエリザベート、ルドルフを追い詰める圧倒的な力を持っている。

フランツはエリザベートもルドルフも愛していたが、同時に伝統と文化を守らなければならないという信念をも貫き通す。

「夜のボート」のラスト、フランツは「愛してる」とエリザベートに歌いかける。

彼は彼なりに彼女を愛していた。

しかし、エリザベートにとってハプスブルグの伝統を併せ持ったフランツの愛は受け入れられないのである。

「分かって、無理よ私には」

すれ違う二人の愛が、鈴木の説得力を持った演技によって裏付けられるのである。

あるいは「悪夢」のシーンでトートと対峙する時も、フランツはその精神を揺るがされるが、トートの世界へとは引きずり込まれない。

山口のトートに匹敵するだけの声量と演技を以って、鈴木のフランツは現実を生きることを選択するのである。

これは鈴木の個性であり、彼にしか演じられないフランツであろう。

説得力と正当性をもったフランツは、かくしてエリザベートとルドルフの孤独を見事に浮き彫りにし、圧倒的な耽美性を持ったトートとも訣別するのである。

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エリザベート感想②~山口トートに寄せて

山口祐一郎は言うまでもなく、日本のミュージカル界にとって稀代のスターであり、彼の演じるトートは圧倒的な存在感を持って観客を魅了していた。

山口の演じるトートはその包容力で、多くの人間を「死」の世界へと誘う。

だがこの耽美的とも言えるトートは果たしてエリザベートを愛していたのだろうか。

山口のトートはその甘い歌声に象徴されるように、やや自己完結の部分が多く、朝海演じるシシィへの単純な恋物語として受け止めるには難しいものがある。

これは宝塚版がトートとエリザベートのラブ・ロマンスを主軸に置いているのに対して、東宝版はトートが一体何を以って、エリザベートにこだわったのかという問題が浮上してくることにもつながっている。

皇帝フランツの不倫と愛息子ルドルフの情死によって「死なせて」と懇願するエリザベートをトートは拒絶する。

「まだ私を愛してはいない」と。

ここで言う「私」とはトート、すなわち「死」である。

「死」と背反する形で「生」が存在することは自明であるが、「まだ私を愛してはいない」というこの科白は、すなわちエリザベートがまっとうすべき「生」をおろそかにしているということに他ならない。

宿命づけられた「生」をまっとうしない限り、安らかな「死」は訪れない。

究極トートが愛したのはエリザベートの「生」、生き様であった。

自由と自立を求め、魂を私だけに委ねたエリザベートの「生」。

その「生」に見合った「死」をトートは準備していたのではないか。

朝海の清冽なシシィと山口の包容力あるトートはある意味抜群の組み合わせだったのかもしれない。

余談ではあるが、少年ルドルフが剣を抜き、よろめいた瞬間優しく支えるトートがいた。演出なのか、アクシデントなのか不明であるが、その瞬間に山口祐一郎とトートが一瞬重なるのである。

カンパニーとして、山口祐一郎はトートであり続けたが、その一瞬、素顔の山口が垣間見えたのである。

耽美的なトート。人を闇へと誘うトート。

山口祐一郎はやはり日本のミュージカルの財産である。

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エリザベート感想①~朝海シシィに寄せて

朝海ひかるはパンフレットの中でこう述べている。

「エリザベートは小さい頃から自由を求めて闘ってきた」

演劇としてみた時、彼女に晩年のシシィを演じるのはやはり難があった。

彼女が一番生き生きとシシィを演じていたのは、幼少時のシシィであろう。

溢れんばかりの生命力を込めて幼少時を演じる朝海ひかる。

なぜ彼女がそこまで子ども時代のシシィにこだわったのか。

観衆はどちらかと言えば名ナンバー「私だけに」や晩年「夜のボート」に注目して傾聴するだろう。

しかし朝海は元男役のハンディもあり、高音部が出し切れていない感があった。

それでもなお、朝海のシシィには説得力があった。

エリザベートという女性がハプスブルグ家に嫁ぎ「ここは牢獄よ」と叫ぶ。

物語が進むにつれて更にシシィの閉塞感はひしひしと伝わる。

楽曲が難曲だったこともあろうが、終盤に近づくにつれ声はこもりがちとなり、彼女が本来持つ陽性のパワーが下降していくのである。

朝海が意識して演じていたのかどうかは不明であるが、その姿は冒頭の幼少時、生気はつらつとしたシシィと比べてあまりにも落差が激しく、哀れに映るのである。

その朝海シシィの哀しさが先鋭に現れるのが2幕の「パパみたいに~リプライズ」である。

「パパみたいになりたかった」そして「パパみたいになれなかった」。

ここで観客は幼少時のシシィの溌剌とした姿を思い出す。

未見ではあるが、涼風のシシィが内面の孤独を表しているとすれば、朝海のシシィは宮廷が自分の居所ではなく、幼少時の自由を全て奪われていく場所だということこそを表現している。

言い換えれば、冒頭の幼少時の生気溢れるシシィこそが朝海が表現したかったものではなかったのだろうか。

だからこそラストの瞬間、再び溢れるばかりの生気と溌剌さをもって「私だけに」を朝海シシィが歌い上げた時、これまでの閉塞されたシシィの精神の自由が見せられるのである。

そしてシシィの「生」を表現した朝海のシシィは、その背反する「死」の中に安らぎを見出すのであろう。

素晴らしいエリザベートだった。

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三十一文字の恋物語

「ちはやふる」第2巻を買いました。

一気に読むとまた違った感想が出てきます。

ちなみに今回カバーに載ったのは「誰をかも」の一句。

そういえば友達を思った歌でしたね。ナイスチョイス。

あと、ついでに「BE LOVE」の最新号も立ち読み。

団体戦での重圧を千早ちゃんが感じる試合でした。

太一くんが仲間の頭をぽんぽんする場面。

あれ、私もやったことあります(笑)

結構やった方も落ち着くんですよ。

声は出せばいいってもんじゃないですけど、

流れを変える一言ってかけられるもんです。

追記・・・「はぁと・へるぱぁ」が最終回だったのが少し残念。

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僕はひとりぼっち

「エリザベート」夜の部、博多座で観劇しました。

・・・。

・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・。

とりあえずこのミュージカル思いついた人、ネ申。

観劇感想はおいおいです。

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本日の御言葉!

ほととぎすは嫌い!

いくら詠んでも「おととぎす」になるお・・・(p_q*)

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闇が広がる

16日に博多座にエリザベートを観に行くことにしました。

エリザはコムちゃん(朝海ひかる)。

トートは山口祐一郎さん。

でも何より期待しているのはフランツの鈴木綜馬さんheart04

C席しか取れなかったけど、楽しみです!

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それからいつも

みほこちゃん(彩乃かなみ)がミュージカルで芸能活動を始めるみたいです。

しかも主演は井上芳雄くん!

芳雄くんの歌声とみほこちゃんの柔らかさはどんなミュージカルを生むんでしょう。

そういえばあきたこまちさんんのお友だちのノッチ。

なんと芳雄くんと同じクラスだったそうな!

「一緒にカラオケ行ったけど歌うまかったよ。」

芳雄くん@カラオケ!!

ギガントウラヤマシス・・・(*´Д`*)ハァハァ。

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こんな夢を見た。

最近よく夢を見ます。

・宝塚音楽学校の文化祭に出る。
・水夏希さんから男役のレッスンを受ける。
・崖から落ちる。
・飛ぶ。

意味不明です。
誰か夢分析して下さい。

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背景をチェンジ。

背景のテーマは「9月のドライブ」だそうです。

だいぶ秋めいてきましたもんねぇ。

9月と言えば博多座エリザベートどうしよっかな~

「THE WINDS OF GOD」もやるらしいし・・・

出費がかさむよう(泣)

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娘役雑談

月組主演娘役が不在になってからしばらく。

娘役人事は水物なので、一体どうなるのか心配です。

とりあえず今日は路線、別格問わず娘役を羅列してみたいと思います。

花組
主演娘役:桜乃彩音ちゃん。
別格娘役:桜一花ちゃん、花野じゅりあちゃん。
路線娘役:野々すみ花ちゃん、白華れみちゃん、月野姫花ちゃん。
微妙娘役:華耀きらりちゃん、愛純もえりちゃん、梅咲衣舞ちゃん。
微妙な人が多すぎて困ります。

月組
主演娘役:不在
別格娘役:花瀬みずか副組長!美鳳あやちゃん。
路線娘役:城咲あいちゃん、羽桜しずくちゃん、蘭乃はなちゃん。
微妙娘役:音姫すなおちゃん、涼城まりなちゃん。
・・・花陽みらちゃんはどこに入れたらいいんだ?

雪組
主演娘役:白羽ゆりちゃん。
別格娘役:天勢いづる様、舞咲りん様、山科愛たん。涼花リサたん。
路線娘役:大月さゆちゃん、舞羽美海ちゃん
微妙娘役:晴華みどりちゃん、愛原実花ちゃん、愛加あゆちゃん。
シナちゃん辞めないで~(泣)

星組
主演娘役:遠野あすかちゃん
別格娘役:琴まりえちゃん。
路線娘役:夢咲ねねちゃん、蒼乃夕妃ちゃん、水瀬千秋ちゃん?
微妙娘役:妃咲せあらちゃん、稀鳥まりやちゃん。
別格がいない・・・南海まりちゃん帰ってきて(泣)

宙組
主演娘役:陽月華ちゃん。
別格娘役:美羽あさひちゃん。和音美桜ちゃん(泣)、純矢ちとせ様
路線娘役:花影アリスちゃん・・・あれ?
微妙娘役:愛花ちさきちゃん、天咲千華ちゃん、すみれ乃麗ちゃん。
明確な路線が一人しかいない!どうしたらいいんだ!

とりあえず太字の方はお気に入りの娘役さんですheart04

もしもトップが
花組:れみちゃん
月組:しずくちゃん
雪組:みみちゃん
星組:ねねちゃん
宙組:アリスちゃん

何てなったら娘役ビジュアル最強になるよ
うまいこと89期で3人娘が並んでるし。

頼みまっせ劇団さ~ん。

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ブスの瞳に恋してる

ずっと携帯の待ち受けを「ME AND MY GIRL」にしてました。

が、しかし。

やっぱり新しい刺激が欲しいなということで。

現在の待ち受けはこちら↓

Thanks_img01

いやー、宝塚もすごいことするなぁ。

ちなみに飯田かずなさんは色んな仕事をしているみたいです。

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命短し恋せよ乙女

今日は何の日?

正解は・・・

冬星さんと紅緒さんの結婚式でした!

でも地震って怖いですよね。

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